真っ黒VR

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PC・家電

【PC】ポケットサイズの超小型ノートPC「GPD Pocket」が店頭入荷、重さはわずか480g

1: (´‐`) 2017/07/29(土) 10:38:23.34 ID:CAP_USER
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中国lekaicnの超小型7インチノートPC「GPD Pocket」が店頭に登場、イオシス アキバ中央通店にWindows搭載モデル(Windows 10 Home 64bit)の中古品が入荷した。ただし、27日(木)時点ですでに売り切れ。店頭価格は税込69,800円。

「ポケットに入るノートPC」を目標にデザイン、重量は480g
 GPD Pocketは、本体のサイズが幅180×奥行き106×高さ18.5mm、重量が480gのノートPC。「ポケットに入るノートPC」を目標にデザインしたという製品で、その高い携帯性が特徴だ。

 なお、クラウドファンディングの「Indiegogo」で4月から資金を募集し、最終的に目標金額の1,516%となる約350万ドルを集めたという。Indiegogoでの価格は399ドル、一般販売価格は599ドル。

 ディスプレイサイズは7インチで、解像度は1,920×1,200ドット。キーボードは英語配列。トラックポイントも装備する。電源はリチウムポリマーバッテリー(7,000mAh)で、動作時間は最長12時間。USB Power Delivery 2.0に対応し、1.5時間でフル充電できるという。

 主なスペック・搭載機能は、Atom x7-Z8750、メモリ8GB(LPDDR3)、ストレージ128GB(eMMC 5.1)、Micro HDMI、無線LAN(IEEE 802.11a/ac/b/g/n)、Bluetooth 4.1、USB 3.0(Type-A/C各1基)。
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http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/news/news/1072921.html


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【家電】ドンキ4Kテレビ瞬速完売で家電メーカーが恐れるビジネスモデル崩壊

1: (´‐`) 2017/07/24(月) 10:25:16.82 ID:CAP_USER
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高付加価値化」でテレビ事業での生き残りを図ろうとしていた大手電機メーカーには、後々大きな打撃として効いてくるかもしれない“夏の事件”が起きた。

 大手小売りドン・キホーテがPB(プライベートブランド、自社企画商品)として発売した5万4800円の50インチ4Kテレビが、初回出荷台数3000台を1週間で完売。さらに7月14日から予約を再開した2期出荷分1400台も即日完売するという異例のヒットを記録したのだ。

 そもそも4K対応で50インチテレビが5万円台という価格は異例中の異例だ。現在、大手電機メーカーの50インチ4Kテレビは、店頭価格では安くても10万円を切ることはなく、市場平均価格の半額以下の商品に消費者が殺到したのである。

 これまで4Kテレビは、苛烈なレッドオーシャンと化した国内テレビ市場で、単価アップの救いの神だった。調査会社GfKジャパンによる量販店・インターネット販売での実績を基にした推計によると、2013年に約610万台だった薄型テレビの国内販売台数は、16年には約490万台にまで減少。一方、16年の税抜き平均価格は13年比26%もアップしている。その功労者こそ、13年に薄型テレビ全体の1%しかなかった数量構成比を16年には22%まで上げた4Kテレビだ。

4Kは大手電機メーカー各社にとって数少ない高付加価値商品の筆頭で、ソニーなどは、商品ラインアップの4K比率を意識的に上げることで、テレビ事業の赤字を払拭したという経緯がある。その価格が崩れるということは各社のビジネスモデル崩壊にもつながりかねない。

 今回のドンキ4Kテレビは限定生産の扱いで、完売となった2期受注以降の製品の販売はない。だが、こうした動きが呼び水になり、これまで一定以上の価格で売れていた4Kテレビの世界が、価格破壊の波に洗われる可能性は大きい。

 ドンキPBのような「量販店PB」は今後、家電市場に価格形成上のインパクトを与えるだろう。食品では大手メーカーブランドを脅かす存在になったPBだが、家電は、05年にイオンが薄型テレビを出したものの浸透せず今に至っていた。

 ところが、最近ではヤマダ電機が船井電機と組んで4Kテレビを出すなど、ドンキ以外でも量販店PBが広がりつつある。液晶パネルやボードなどが容易に調達できるようになり、PBを量販店向けに生産するメーカーも増えているからだ。

 PBは小売りにとっては客寄せの目玉商品の扱いとなるため、メーカーとは全く異なる価格帯で製品を出すことができる。ようやく事業黒字化の糸口を探し当てた大手電機メーカーにとっては、先行き不安の材料が一つ増えたことは間違いない。
http://diamond.jp/articles/-/136081


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【家電】B-CASカードは4K/8Kになると"悪質化"する

1: (´‐`) 2017/07/21(金) 14:45:21.93 ID:CAP_USER
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総務省は今年1月、2018年12月1日から4K/8Kの実用放送を開始することを明らかにした。それにともない、各メーカーは対応チューナーの開発を始めなければならないタイミングに差し掛かっている。

ところが、この次世代放送に際し、消費者の目線からは看過できない運用ルールの変更が、NHK主導で進められようとしていることが筆者の取材で明らかになった。

その実態を端的に説明すると、「消費者の負担増」である。

これまで消費者は放送の暗号化および契約者識別に用いるICチップ(現行方式ではB-CASカード、新方式ではACASチップ)のコストを負担してこなかった。ところが、4K/8K放送に対応するすべてのテレビや外部チューナー、あるいはレコーダーなどの価格に、ACASのコストが上乗せされる可能性が高くなっているのだ。

2018年12月まで1年半を切った今、ACAS規格を策定している一般社団法人「新CAS協議会(NHKおよび有料放送事業者による業界団体)」は、万一、加入者識別の仕組みが破られたことを懸念し、ACASの機能をカードではなくチューナー搭載機器に埋め込む方向で押し切ろうとしている。

これが大きな問題だ。従来のB-CASカードは1枚当たり300円のコストがかかっていたが、このコストのうち210円は放送事業者が、残り90円は受信機メーカーが負担してきた。消費者はカードが故障したときのみ2050円を負担する必要があるが、テレビやレコーダーの販売価格に上乗せされるものではなかった。

ところが新CAS協議会が主張する方式では、中間業者である半導体商社がチップを各メーカーにACASチップを販売したうえで、チューナー部に直接搭載することが求められる。すでに新CAS協議会はチップの販売業者の公募を開始した。

すなわち、ACASチップを搭載するコストは製品の販売価格に上乗せされることになる。メインボード上にACASチップが直接搭載されるため、修理もカード交換だけでは済まずメーカー対応となり修理代が大幅に上昇(数万円)するほか、商社とメーカーがそれぞれ適正利潤を乗せようとすれば、B-CASカードのコスト300円を超えることは必至だ。そして、その金額は製品価格に加えねばならなくなる。

金額は小さいかもしれない。しかし、問題はこのような議論が密室で行われてしまっていることだ。

2つのスクランブル解除機能
そもそもB-CASカードおよびACASチップには主に2つの機能がある。ひとつは暗号化された映像を復元するスクランブル解除機能。もうひとつは有料放送局が加入者を識別したり、NHKがカード番号登録を依頼するようメッセージ表示する際に用いる契約者識別機能だ。

なお、この2つの機能のうちスクランブル解除に関してはICを用いる必要はなくソフトウエアでも実現できる。つまり、CASを導入することによる受益者は、契約者識別によってスムーズな課金をできるようになるNHKと有料放送事業者ということだ。

実はこのB-CASカードも、サービス開始直前まではチューナー搭載製品への同梱が必須となる予定ではなかった。上記のように受益者となる事業者(NHKと有料放送事業者)が少数派だったためだ。

多数派である無料放送局はスクランブル解除機能以外は不要であり、ソフトウエアでも対応できる。そのため、費用負担が発生するB-CASカードには反対の立場だった。有料放送局は加入者識別機能がなければ、そもそもの事業が成立しないが、有料放送局ならば新規加入者向けに個別にカードを発行すればいいだけだ。

しかし、民放でデジタル放送開始の準備をしていた当時の担当者の証言によると、NHKの担当者がB-CASカードをデジタル放送の必須アイテムにするように強く主張したという。これはカード登録をうながすことにより、受信料未払いの視聴者をあぶり出すメッセージを表示するためだ。

この目的のために全デジタル放送チューナーにB-CASカードが添付されることになって現在に至っている。これだけでも利便性の点では大問題といえるが、費用負担という点では消費者が一方的に不利益を強いられることはなかった。

ところがB-CASカードの後継であるACASの枠組みが現行案のまま進められると、加入者識別機能にかかるコストは確実に4K/8Kチューナーを搭載する全製品の価格を押し上げ、消費者側の負担になる。

元々はB-CASカードと同じようなカード形式も検討されていたが、有料放送を無料のまま視聴可能になる「ブラックB-CASカード」が出回ったこともあるため、安全性のためにチップレベルで組み込む方向へと議論が動いてきたという。
以下ソース
http://toyokeizai.net/articles/-/181314


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ビッグカメラさん、twitterで抽選詐欺疑惑をかけられるwwwwwww

1: (´‐`) 2017/07/21(金) 16:10:04.25 ID:TMzbAxrT0
ビッカメ水戸でswitch&スプラトゥーンセットの販売抽選にびーしと並んだら
番号が179と181で「なんで連続で券もらってんのに番号飛んでんだろ。180番当たってら絶対抜かれてるわ」
って笑ってたら180番当たってて抜かれてるの確定してもう一回笑った

https://twitter.com/jokerdopant/status/888236865022709760
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ビックカメラ水戸駅店@夜9じまで営業中?
@biccameramito
7月21日(金) #ニンテンドースイッチ『スプラトゥーン2』同梱版 抽選結果です☆
リストバンドは破らず外さずレジまでお越しくださいませ。購入期限は 本日15時までとなります。
#スプラトゥーン2 #Splatoon2

10:00 - 2017年7月21日
https://twitter.com/biccameramito/status/888216992930344961
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【PC】VR向けの“背負うPC”がなんと99,980円、ドスパラがセール実施

1: (´‐`) 2017/07/16(日) 13:22:09.52 ID:CAP_USER
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サードウェーブデジノス(ドスパラ)ブランドのVR向けバックパック型PC「GALLERIA VR WEAR」が10万円切りに。GALLERIA Loungeが15日(土)から数量限定セールを実施予定。店頭価格は税抜き99,980円(税込107,978円)で、販売台数は限定5台。店頭に在庫は無く、受注での販売となりますが、送料無料で配送できるとのこと。

 GALLERIA VR WEARは、付属のバッテリーで動作するVR向けのバックパック型PC。Core i7-6700HQ(クアッドコア)やGeForce GTX 1070(GDDR5 8GB)、16GBメモリ、Windows 10 Homeなどを搭載しており、ゲーミングPCとしても十分な性能となっています。ちなみに、3月に発売された当時の価格は税抜き275,980円(税込298,058円)でした。

 販売数が少ないため激戦が予想されますが、興味がある方は店頭で確認してみてください。
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1070853.html


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【PC】LANケーブルのツメが折れても大丈夫! 被せるだけで復活する補修パーツが販売中

1: (´‐`) 2017/06/28(水) 09:26:18.66 ID:CAP_USER
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 LANケーブルのラッチ(いわゆるツメ)が折れてしまった際に手軽に補修できるパーツがエスエスエーサービスから登場、「SSC-13LAN」が販売中。店頭価格は税込380円~430円前後で、販売ショップは東映ランド、テクノハウス東映、パソコンショップ アーク。

 利用方法は簡単で、ラッチが折れてしまったLANケーブルのコネクタ部分に被せるだけ。これだけでLANケーブルが復活します。ちなみに、パッケージには補修パーツが3個入っています。

 LANケーブルのラッチが折れて困っているという方は、購入を検討してみてください。
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1067591.html


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【家電】パナソニック、ハンガーに掛けるだけで衣類を消臭する「脱臭ハンガー」

1: (´‐`) 2017/06/27(火) 11:37:06.52 ID:CAP_USER
 パナソニックは、ナノイーX搭載で衣類を消臭できる「脱臭ハンガー MS-DH100」を、9月1日に発売する。価格はオープンプライス。店頭予想価格は20,000円前後(税抜)。
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衣類の消臭や花粉の抑制ができるハンガー。独自イオン“ナノイー”の10倍のOHラジカルを生成する「ナノイーX(エックス)」を搭載した点が特徴。スーツやジャケットに付着した汗やタバコ、焼肉などのニオイを分解脱臭する。付属のカバーを使用すれば、カバー内でナノイーXが充満し、衣類の内側だけでなく外側までしっかりケアするという。

 ナノイーXの吹き出し口は8個備え、衣類全体に行き渡らせやすくするとしている。ハンガーは厚みのある立体的な形状を採用し、人が着ている状態に近く型崩れを抑える。

運転モードは、「通常モード(約5時間運転)」と、特にニオイや花粉が気になる時に向いた「ロングモード(約7時間運転)」の2つを用意。電気代は、どちらのモードも1回1円以下で経済的としている。モバイルバッテリーにも対応し、コンセントがない場所でも使用可能。

 本体サイズは、400×88×281mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約520g。消費電力は4.5W。コード長は2.5m。カラーはブラック。衣類用カバーが付属する。
http://kaden.watch.impress.co.jp/docs/news/1067235.html


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【PC】あの『レトロThinkPad』が25周年記念特別モデルとして発売へ

1: (´‐`) 2017/06/23(金) 14:29:54.23 ID:CAP_USER
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レノボが6月20日に米国で開催したプライベートショー『Lenovo Transform NYC 2017』にて突如発表された「ThinkPad 25周年モデル」。その企画のベースが、2年前に突如公開された『レトロThinkPad』であることが同社ブログにて公開されました。

Transform会場では10月に発表予定である点など、ごく限られた情報のみをプレビュー的に(詳細情報なしで)紹介するだけでしたが、イベント後に公開された同社のブログでレトロThinkPadであることが紹介された、という流れです。

レトロThinkPadとは、ThinkPadシリーズが時代に合わせて変化していく中で失われたものの、ファンが残念に思っている設計を復活させるべく企画されたもの。

2年前の時点で予定されていた仕様では、キーボードへの要求がとくに(やはり)多かったらしく、昨今ではノートPCでほぼ見なくなった「厚みのある、非アイソレーションタイプのキートップ」を採用。

さらにいわゆる「7段キーボード」と呼ばれるキー配列や専用の音量キー(など)、そして青色のEnterキーや天面側から照らすキーボードライトなどを「復活」させることを想定していました。

しかし一方でディスプレイのアスペクト比は16:10、本体の厚さは1.8cmを予定するなど、当時の最上位モデルであるThinkPad X1 Carbonや、デザインベースの一つとなっているThinkPad X300/301に通じる携帯性も兼ね備えたモデルとして企画されています。

今回の25周年記念ThinkPadは、2年前の時点では製品化への意見を募っていた段階だったこのレトロThinkPad構想が、見事に製品化を果たしたもの。

同氏のブログエントリに書かれた概要としては、
25周年記念モデルとしてレトロThinkPadを作成する
既に開発中のモデルが動いており、タイピングもしてみた
ThinkPadの熱烈な愛好家を対象としたモデル
愛好家からの希望の多くを盛り込んだ設計
ThinkPadのブラックラバーコーティングを復活
TrackPointキャップは3種類を復活
keyboard to die for(死んでもいいと思えるほどのキーボード)
価格は発表できないが、噂の出ている5000ドルよりは安い
他にも発表できることはあるが、まだここでは言えない
といったもの。
http://japanese.engadget.com/2017/06/22/thinkpad-25-5000/


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