真っ黒VR

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PC・家電

【PC】「HDD破壊サービス」をドスパラが開始、送料込みで税込2,160円

1: (´‐`) 2017/06/22(木) 21:31:43.71 ID:CAP_USER
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HDDを物理的に破壊するサービスがドスパラで始まっています。

 これは、要らなくなったHDDからのデータ漏洩を防ぐために、HDDを物理的に破壊するというサービス。ドスパラパーツ館の店頭では、サービスを利用するための「発送BOX」が販売中。宅配伝票、緩衝材、封印シールが同梱されたパッケージで、価格は税抜き2,000円(税込2,160円,送料込み)。

 サービスの流れは、購入した発送BOXの中に不要になったHDD(1台)を入れて、宅配業者に集荷依頼をするだけ。破壊されたHDDは返却されませんが、状況を確認したい場合は、破壊後のHDDの写真をメールで送るサービスが用意されています。

 不要になったHDDがある方は、店頭で確認してみてください。
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/wakiba/find/1066864.html


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【家電】ドンキの「ジェネリックREGZA」4K 安くて売れすぎ、予約生産販売を中止

1: (´‐`) 2017/06/21(水) 17:27:12.03 ID:CAP_USER
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ディスカウントストア「ドン・キホーテ」がプライベートブランドの50V型4K液晶テレビを2017年6月15日から5万4800円(税抜)で発売したところ売り切れ店が続出、予約生産販売に変更したものの6月21日、生産が追い付かず予約も中止したことが分かった。

 売上絶好調の原因は、このテレビが「ジェネリックREGZA」などとも呼ばれて性能が思いのほか高いことだった。ネット上では「東芝の『REGZA』がこの値段で買えるなんて」などと話題になっていた。

■50V型4K で5万4800円

 「ジェネリックREGZA」と呼ばれたきっかけは、このプライベートブランド「情熱価格 PLUS」の50V型4K液晶テレビにテレビゲームを快適に楽しむことのできる「ゲームモード」が搭載されていることからだった。ゲームファンにとってこのモードは「REGZA」が真っ先に思い浮かぶ。そして、ドンキのプレスリリースにも、「東芝映像ソリューション株式会社が開発したメインボードを採用」とあった。発売初日の15日に購入した人たちは製品の検証をツイッターで開始し、テレビを見るための初期設定作業をする写真をアップして、

  「やっぱりREGZAじゃないですかー」

などと歓声を上げた。そして、東芝と共同開発したらしい、などといった噂が流れ、水平 3,840×垂直 2,160 画素を持つ4K高精細パネルを 搭載していて、「東芝の『REGZA』がこの値段で買えるなんて」などと話題になった。

 どうしてこうした50V型4K液晶テレビを低価格で発売できるのか。J-CASTニュースが17年6月20日にドン・キホーテホールディングス広報室に話を聞いてみた。

東芝が「外販」しているメインボードを購入
 ドンキ広報によれば、まず、東芝との共同開発との噂が出ているがそれは間違いで、独自にテレビを生産するための部品を購入し、独自の生産ラインで製品化しているのだという。メインボード(主要な電子回路基板)は東芝製を使っていて、他は東芝製ではない。メインボードは東芝が「外販」しているもので、

  「自分たちが作りたいテレビに合致するものであったため採用した。画面に出て来る設定案内などがREGZAと似ていると言われていますが、その会社製のメインボードだからです」

と説明した。

 しかし、結果としてドンキ各店では売り切れが続出し、予約生産に切り替えたものの、それでも追い付かずに17年6月20日に予約そのものもストップした。

  「現在はお店に来られても販売しておりませんのでご注意ください」

とドンキは話している。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000004-jct-bus_all


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【MVNO】FREETELの「ニコニコSIM (仮)」が発売、niconicoのプレミアム会員費が無料

1: (´‐`) 2017/06/20(火) 15:00:49.67 ID:CAP_USER
プラスワン・マーケティングは6月20日、FREETELとドワンゴの動画サービス「niconico」がコラボレートしたSIMカード「ニコニコSIM (仮) powered by FREETEL」を発売した。

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動画サービス「niconico」のプレミアム会員権とデータ通信を組み合わせたSIMカードで、料金プランは月額499円から用意。初月のみ3,000円の事務手数料と394円のSIM発行手数料がかかる。利用1年目はニコニコプレミアム会員費が無料となるほか、6月中に契約するともれなく「ニコニコSIM (仮)オリジナルSIMピン」がプレゼントされる。

プラスワン・マーケティングはドワンゴとの連携について、「ニコニコユーザーにより手軽で快適なニコニコサービス体験を提供できるよう、今後も両社でのコラボレーションを検討しております」としている

1年目の月額

1GB 3GB 5GB 10GB
データ 499円 900円 1,520円 2,470円
データ+SMS 639円 1,040円 1,660円 2,610円
音声(データ/SMS付き) 1,199円 1,600円 2,220円 3,170円
2年目の月額

1GB 3GB 5GB 10GB
データ 999円 1,400円 2,020円 2,970円
データ+SMS 1,139円 1,540円 2,160円 3,110円
音声(データ/SMS付き) 1,699円 2,100円 2,720円 3,670円
http://news.mynavi.jp/news/2017/06/20/088/


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【時計】ソニー、電子ペーパー採用で“柄を変えられる”腕時計「FES Watch U」 ー アプリでオリジナル柄作成も

1: (´‐`) 2017/06/12(月) 10:42:40.39 ID:CAP_USER
ソニーは、スタートアッププロジェクト“Fashion Entertainments”の第二弾モデルとして、文字盤とベルトが1枚の電子ペーパーでできた腕時計「FES Watch U」を6月12日より発売する。
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・Premium Black(FES-WA1/B) ¥60,000(税抜)
・Silver(FES-WA1/S) ¥46,000(税抜)
・White(FES-WA1/W) ¥46,000(税抜)

“Fashion Entertainments”は、新規事業創出プログラム「Seed Acceleration Program」としてスタートしたプロジェクト。「ファッションのデジタル化」によって「ファッションをもっと自由にもっと楽しく」することをコンセプトとして、2015年11月には第一弾製品「FES Watch」を発売した(関連ニュース)。FES Watch Uはその第二弾モデルで、今後はFES Watchと併売されていく。

なお、FES Watch Uは、クラウドファンディングとEコマースのサービスを兼ね備えたソニーのサイト「First Flight」にて、先行してクラウドファンディングを実施。こちらで販売した分については先行して出荷が開始されている。

FES Watch Uは、従来のFES Watchからデザインを刷新。上記のように3モデルを用意する。文字盤とベルトが1枚の電子ペーパーからできており、様々なデザイン(柄)を表示・変更できるのは同様だ。ちなみにソニーはFES Watch U/FES Watchを“ディスプレイウォッチ”と呼称している。

加えて本機の大きな特徴となるのは、プリセットの柄だけでなく、専用のスマートフォンアプリ「FES Closet」とBluetooth接続することでデザインの追加ができる点だ。デザインは国内外のクリエーターが手がけたものをダウンロードでき、さらには自分が撮影した写真をFES Closetで加工してオリジナルデザインとして表示させることもできる。

時計本体はIPX5/IPX7の防水機能も備えている。バッテリーはリチウムイオン電池で、充電時間は約2.5時間、連続動作時間は約2週間充電用のクレードルが付属する。BluetoothはVer4.1 Low Energyで、独自のプロファイルで通信する。時計本体の文字盤径は43mm、質量は75g。FES Closetの対応OSは、iOS9以上、Android5.0以上となる。
http://www.phileweb.com/news/hobby/201706/12/1756.html


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【製品】有機ELテレビ続々 薄く、美しく ネックは価格

1: (´‐`) 2017/06/11(日) 10:45:30.50 ID:CAP_USER
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次世代パネル「有機EL」を採用した4Kテレビを巡る国内電機大手の商戦が本格的に始まった。ソニーは10日、「BRAVIA(ブラビア)」ブランドの新製品を発売。有機ELテレビは高画質の映像表現や薄型の構造が魅力だが、価格が50万円前後からと高価なことが課題だ。各社は価格に見合う「高級感」の演出に知恵を絞る。

 ソニーは画面を振動させて音を出す独自技術を開発し、新製品に搭載した。従来のスピーカーが不要で、スリ…
https://mainichi.jp/articles/20170611/ddm/008/020/098000c


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【カメラ】なぜレンズ付フィルム「写ルンです」は再び売れ始めたのか

1: (´‐`) 2017/06/10(土) 11:13:33.36 ID:CAP_USER
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最近、レンズ付フィルムの「写ルンです」が売れていると聞いて驚いた。

「写ルンです」は、今から30年以上も前に売り出された、写真のフィルムとレンズ、シャッター、巻き取り機構が一体化した簡便な使い捨てカメラ。スマホはおろか、携帯電話もデジカメも普及していなかった当時、いつでもどこでも気軽に写真が撮れるという理由で大ヒットした商品だ。

 2017年の現在は、誰もが持ち歩いているスマホや携帯で、気軽にアナログの「写ルンです」とは比べものにならない美麗な写真が撮れる。さらに、撮った写真はその場で見ることができるし、SNSにアップすればどこにいる友だちともシェアできる。

 一方「写ルンです」は、写真屋に預けて現像してもらわないと撮った写真は見られない。それまでに数日は待たなければならないし、お金もかかる。現像した後に撮影に失敗したことがわかっても撮り直しは不可だ。

 そんなスマホやデジカメに比べれば格段に低機能で、不便きわまりない「写ルンです」が、2年ほど前から10代後半~20代の女性たちの間で再び流行り始めたのだそうだ。フィルム独特の味わいある写真が新鮮に感じられたり、現像しないとどんな写真かわからないワクワク感がウケているとのことだ。

「写ルンです」の機能やデザイン自体は大きく変わったわけではない。なのに勝手に売れ始めた。つまり、ユーザーがその商品に、メーカー側も想定していなかった「新たな意味」を見出した結果、再び売れるようになったのだ。

本書『デザインの次に来るもの』を読むと、このような現象は「意味のイノベーション」の結果と同じであることがわかる。「意味のイノベーション」とは、極端に言えば、製品の仕様やパッケージをまったく変えることなく、「新たな意味」を付与することで生じるイノベーションである。
http://diamond.jp/articles/-/131324


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Appleが独自GPU開発し、PowerVR開発元が激怒「やれるもんならやってみろ!特許侵害したら訴えるぞ」

1: (´‐`) 2017/04/04(火) 14:48:56.33 ID:4a13+lM20 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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英Imagination Technologiesは現地時間2017年4月3日、主要顧客である米Appleから、同社GPUアーキテクチャーの採用打ち切りを通達されたことを明らかにした。

 AppleはImaginationに対し、15カ月から2年以内に、新製品におけるImaginationのGPU関連技術の使用を停止すると告げたという。

 Appleは長年にわたってImaginationのGPUアーキテクチャーを採用してきた。Imaginationの技術および知的財産は「iPhone」のほか「iPad」「iPod」「Apple TV」「Apple Watch」に使われている。

 しかし、Imaginationによると、Appleは「自社製品を管理するため」として、独自GPUの開発に取り組んでおり、将来的にImaginationへの依存度を縮小すると主張している。

 Imaginationは、同社の特許や知的財産、秘密情報を使用することなく独自でGPUを開発できることを証明するようAppleに求めたが、Appleはこれを拒否したという。

 Imaginationは「我々の知的財産権を侵すことなく、まったく新しいGPUアーキテクチャーを設計することは極めて困難」との見解を示し、「Appleの主張は受け入れられない」と述べている。

 Appleから通告を受け、Imaginationは現在のライセンスおよびロイヤリティー契約の代替案について交渉したことを明らかにした。

 Imaginationは、Appleが同社の知的財産や秘密情報を不正に使用した場合には法的手段を講じる可能性を示唆している。

Appleが独自GPUを採用へ、ライセンス元は「知財侵さず開発は困難」と主張
http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/news/17/040401009/
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