真っ黒VR

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有機EL

【製品】有機ELテレビ続々 薄く、美しく ネックは価格

1: (´‐`) 2017/06/11(日) 10:45:30.50 ID:CAP_USER
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次世代パネル「有機EL」を採用した4Kテレビを巡る国内電機大手の商戦が本格的に始まった。ソニーは10日、「BRAVIA(ブラビア)」ブランドの新製品を発売。有機ELテレビは高画質の映像表現や薄型の構造が魅力だが、価格が50万円前後からと高価なことが課題だ。各社は価格に見合う「高級感」の演出に知恵を絞る。

 ソニーは画面を振動させて音を出す独自技術を開発し、新製品に搭載した。従来のスピーカーが不要で、スリ…
https://mainichi.jp/articles/20170611/ddm/008/020/098000c


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産業新聞「VRはサムスン有機ELの供給がネック。今年の供給量は昨年並かそれ以下も懸念」

1: (´‐`) 2017/03/22(水) 13:35:27.53 ID:seNJX8XXd
20170322-00002900-toushin-000-1-view

VRヘッドセット、2016年の市場規模は630万台に
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170322-00002900-toushin-bus_all

販売が好調なソニーはPSVRの生産台数をさらに増やしたい考えだが、これはなかなか難しそうだ。
PSVR、VIVE、Oculus Riftいずれの端末にも搭載されている有機ELディスプレーの供給が潤沢でないためだ。

有機ELは現在、供給量の99%を韓国サムスンディスプレー(SDC)が生産している。
SDCは果敢な大型投資で増産を続けているが、スマホ向けの需要が旺盛で、中国スマホメーカーなどから要求される量には達していない。
しかも、17年はアップルのiPhoneが新たに有機ELを搭載する見込みで、生産した有機ELのアロケーションは
「iPhone向け、サムスンの自社スマホ向けが優先され、これを引いて残った分を中国スマホメーカー向けに供給する」(業界アナリスト)かたちとなる。
これを考慮すると、VR向けの供給量は16年とそれほど変わらないか、場合によっては16年より絞られることも懸念される。
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