真っ黒VR

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話題

【au】9月の「三太郎の日」はVRコンテンツなど配布 スマパスプレミアム(月額538円)加入なら「ファミマの天然水500ml」など

1: (´‐`) 2017/08/28(月) 15:35:59.56 ID:CAP_USER9
9月の「三太郎の日」は三太郎コンテンツがもらえる、スマパスプレミアムならドリンクも - ケータイ Watch
http://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1077604.html
石井 徹2017年8月28日 11:58

 au(KDDI、沖縄セルラー)は、毎月3日、13日、23日にユーザー向け特典を配布する「三太郎の日」の9月の実施内容を発表した。

 au STAR会員には、CMキャラクター三太郎が登場する2本の限定コンテンツ「鬼ちゃんVR体験」「織ちゃんのお告げ」を用意。「三太郎の日」カレンダーも配信する。なお、au STARは無料の会員制プログラムで、auユーザーなら誰でも加入できる。
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 「auスマートパス」と「auスマートパスプレミアム」のユーザーには、ファミリーマートの商品を特典として用意。どちらかに加入していれば、ファミリーマートのアイスが5万名に当たる抽選に参加できる。

 「auスマートパスプレミアム」向けには、ファミリーマートのドリンクもプレゼントされる。対象商品は「ファミリーマートコレクションフルーツミックス500ml」か「ファミマの天然水555ml(新潟県 津南/宮崎県 霧島)」のうち、いずれか1点。

 また、auは10月の「三太郎の日」には、au STARとauスマートパスプレミアムの会員向けにパートナー企業店舗でもらえる特典を用意すると案内。au STAR会員向けにはデジタルコンテンツも提供される。

「auスマートパスプレミアム」会員がもらえる商品
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【宝くじ】829億円当選の女性(53) 32年務めた病院に電話一本で退職

1: (´‐`) 2017/08/25(金) 15:11:45.98 ID:nqLk4lY80 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
米の宝くじで829億円当選「のんびり暮らす」

【ニューヨーク=吉池亮】米国の宝くじ「パワーボール」の抽選で7億5870万ドル(約829億円)の当たりくじが出た。

幸運を射止めた東部マサチューセッツ州の病院職員、メイビス・ワンジックさん(53)は24日、記者会見し
「これからはのんびり暮らすわ」と笑顔を見せた。同日朝には32年間勤めた病院に電話をし、退職を申し出たという。

パワーボールは6個の数字の組み合わせを選ぶ宝くじで、当選者がいないと繰越金で賞金額が膨れあがる仕組み。AP通信によると、
今回の賞金額は史上2番目だが、的中はワンジックさんだけだったため、単独で受け取る賞金額としては米国で過去最高となった。
 
一括受け取りを希望したため、賞金額は減額されるが、それでもワンジックさんが手にする金額は税引き後で3億3600万ドル(約367億円)に上るという。

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https://news.biglobe.ne.jp/international/0825/ym_170825_0638747930.html


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【話題】「大文字」送り火、安全考慮しLEDに切り替え

1: (´‐`) 2017/08/16(水) 23:09:01.91 ID:gXkg7cu00 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
「大文字」送り火LEDに、山梨
安全考慮し切り替え

 山梨県笛吹市の送り盆の行事「甲斐いちのみや大文字焼き」で16日、火の代わりに「大」の形に並べた発光ダイオード(LED)が点灯された。

火をともす足場が風雨で滑りやすく、安全性を考慮して今年から切り替えた。
 同市観光商工課は「送り火のLED化は全国でも珍しいのでは」としている。

 甲斐いちのみや大文字焼きは、江戸時代に行われていたものを1988年に再開。

実行委員会などによると、昨年までは山の斜面に木で組む井桁で火をともしていたが、延焼しないよう見守るスタッフを置く斜面は、足場が不安定だった。

共同通信 2017/8/16 19:34
https://this.kiji.is/270501033463268860
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【衝撃事実】「どう考えても」という言葉を使う人がいるけど、そういう人はどう考えても「考えてない」

1: (´‐`) 2017/08/15(火) 14:49:27.89 ID:8dbbAMoB0
タイトルに矛盾を混ぜつつ。

インターネット上で、「どう考えても」という言い方を見かける。いろいろ考えたあとであれば、以下のような書き方をするのではないか。

「Aであれば、xxxだ。Bであれば、xxxだ。Cであれば、xxxだ。よって、私はxxxと考える。もし他の可能性があったら指摘して欲しい」

全ての仮定を挙げることができる場合には、それぞれの仮定について議論したほうが説得力が増す。全ての仮定を挙げることができない場合には、「どう考えても」と言えない。

そもそも明らかなことであると考えているのであれば、「明らか」と言えばよい。よって、「どう考えても」という言葉を使う有効な状況を、僕は思いつかない。

「どう考えても」という言葉を使いたいときに、「明らかに」と言い換えられる場合は、僕は言い換えたい。短いし。そもそも「明らか」なことであれば、いちいち指摘することもないとも思うが。

http://buzz-plus.com/article/2017/08/15/wktk-think/
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【仮想通貨】ビットコインの対応店が急増中と言われても、ピンとこないのは何故か

1: (´‐`) 2017/06/23(金) 10:25:42.43 ID:CAP_USER
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 日本国内でビットコイン(Bitcoin)で代金を支払うことができる店舗数は、26万店を超えたそうだ。

「本当か?」と思われる方も多いだろう。なにしろビットコインなど持っていないという読者の方が大半なのではないかと思うからだ。

 にもかかわらず、ニュースを調べるとビットコインで会計ができるお店は結構な数に上る。たとえばビックカメラは、今年4月に新宿のビックロと有楽町店でビットコインで買い物ができるサービスを始めた。

「現金で買ったほうが便利なのに、なぜわざわざビットコインで買い物をするのか?」

 といぶかしく思った方は少なくないのではないか。

 リクルートが提供するAirレジを利用している飲食店でも、ビットコイン対応を始めた。これはホットペッパーグルメで予約をした飲食店の多くでビットコインを使えるということだ。

 別のニュースもある。最近のニュースとしてはJTBが全国2000の観光施設でアリペイ(Alipay)の展開を始めるという。アリペイは日本ではあまり知られていないが、中国のアリババが提供する電子決済で、アジア全域で広く流通している。

 こういったニュースを聞くと、日本人の多くは2つの反応を示すようだ。「そんな通貨は興味がないよ」と、「そんな通貨を使う人なんているのかな?」である。

 この反応はよくわかるのだが、ビジネス感度としてはあまりよくない。なぜなら実際に使う人が少なくとも2500万人くらいはいるからだ。

「日本の人口の2割じゃないか!嘘だろ?」と思わないでほしい。数としては正しい。ビットコインやアリペイを買い物の際に使うのは、2500万人の訪日外国人なのだ。

 実は、仮想通貨や電子マネーについての利用頻度や習慣は、日本人と中国人やロシア人では驚くほど違うものだ。

確かに日本人でも電子マネーを使う人が増えてきたが、それでも皆、現金を持ち歩いている。「何を当たり前のことを」とおっしゃるかもしれないが、中国では事情がちょっと違う。現金を持ち歩かない人が多数派になりつつあるのだ。

 実際、上海に行って現地の人と一緒に行動をしていると、彼らは財布なしで生活できているのが実感できる。アリペイかウィーチャット(WeChat)の2大決済手段で、食事も買い物もタクシーも全部支払いできるのだ。

始めは違和感があるものの財布を持ち歩かないのは実に便利
以下ソース
http://diamond.jp/articles/-/132860


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【EC】楽天がAmazonに勝てない理由は「物流哲学の差」にあった

1: (´‐`) 2017/06/18(日) 00:32:52.66 ID:CAP_USER
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出典:http://card-lab.com/column/article/article046.html

かつて国内ネット通販の二大巨頭として激しい勢力争いを繰り広げてきたアマゾンと楽天に、決定的な違いが生じつつある。次々と新しいサービスを繰り出すアマゾンに対して、楽天は具体策を打ち出せない状況が続いている。アマゾンと楽天は何が違ったのか、今後、楽天に復活の可能性はあるのかについて探った。

「楽天ポイント」に頼りすぎ

楽天の2016年12月期決算は、営業利益が前年比17.6%減の739億円と2期連続の減益となった。売上高は9.6%増だが、主力のEC事業で販促費用がかさみ利益を圧迫した。減益要因のひとつといわれているのが、同社が2016年1月からスタートさせた「楽天スーパーポイントアッププログラム(SPU)」である。

これは楽天市場におけるポイント制度を大幅に拡充した新しいキャンペーンである。通常、楽天市場では商品を購入すると100円あたり1ポイントが付与される仕組みになっている。貯まったポイントは商品の購入などに使うことができるので、ポイント制度の存在は顧客の囲い込みにつながる。

楽天では、こうした通常ポイントに加え、楽天カードを利用すると追加でポイントを付与したり、期間限定でポイントが数倍になったりするキャンペーンを、随時行なっている。今回、実施されたSPUはこれをさらに拡充したものである。

注文をアプリ経由にする、プレミアムカードを利用する、電話サービスの楽天モバイルに加入するなど、あらかじめ決められた条件を満たすと、通常ポイントの比較で最大7倍のポイントをゲットできるというものだ。

ポイントは最終的には商品と交換できるので、このキャンペーンは事実上の値下げということになる。このため楽天では、キャンペーン実施のために、かなりの予算を確保する必要に迫られ、これが営業利益を押し下げた。

同社の国内EC事業の売上高は3112億円と前期比9.3%と大きく伸びたが、同部門の営業利益は775億円と20%近くのマイナスとなっている。営業利益の減少分が販促活動に回ったと考えていいだろう。

つまり楽天は、国内のEC事業を伸ばすため、コストをかけて販促活動を行ったわけだが、EC事業での売上高を確保するため、消耗戦を行ったと解釈することもできる。楽天がここまで必死になっているのは、当然のことだが、アマゾンの追い上げが激しくなっていることが要因である。

以下ソース
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52002


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【話題】ワイ、ニンテンドースイッチの抽選に行くも無事落選

1: (´‐`) 2017/06/11(日) 10:27:43.24 ID:OkBezEXA0
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いつになったら買えるんや


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【製品】有機ELテレビ続々 薄く、美しく ネックは価格

1: (´‐`) 2017/06/11(日) 10:45:30.50 ID:CAP_USER
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次世代パネル「有機EL」を採用した4Kテレビを巡る国内電機大手の商戦が本格的に始まった。ソニーは10日、「BRAVIA(ブラビア)」ブランドの新製品を発売。有機ELテレビは高画質の映像表現や薄型の構造が魅力だが、価格が50万円前後からと高価なことが課題だ。各社は価格に見合う「高級感」の演出に知恵を絞る。

 ソニーは画面を振動させて音を出す独自技術を開発し、新製品に搭載した。従来のスピーカーが不要で、スリ…
https://mainichi.jp/articles/20170611/ddm/008/020/098000c


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