真っ黒VR

日々の出来事やVRの話題がメインの2ch・twitterまとめブログです。

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【VR】シャープ、グーグルと液晶開発 VR向け反応速く

1: (´‐`) 2017/05/30(火) 00:09:29.20 ID:CAP_USER9
http://www.nikkei.com/article/DGXLZO17042970Z20C17A5TI1000/
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2017/5/29 23:39日本経済新聞 電子版

 シャープと米グーグルが仮想現実(VR)の世界を楽しめる端末向けの新たな液晶ディスプレーを共同開発していることが29日わかった。ゲームなどで使うVRには、スマートフォン(スマホ)向けの液晶などよりも、より動きが速く解像度が高い映像への対応が求められる。今後、映像表示の応答速度などを高める技術の開発を両社で進めていく考えだ。

 米カリフォルニア州で26日まで開かれていたディスプレーの学会「SID」で、…


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【VR】「Google Earth」が仮想現実に対応

1: (´‐`) 2016/11/17(木) 11:47:01.28 ID:CAP_USER
http://japan.cnet.com/news/service/35092305/
https://youtu.be/SCrkZOx5Q1M



Googleは米国時間11月16日、「Google Earth VR」を発表した。この仮想現実(VR)版
のGoogle Earthは、HTCの「Vive」ヘッドセットに対応し、Steam Storeでダウンロードの提供が始まっている。

 ユーザーは、HTC Viveを装着して、ある都市を飛び回ったり、山頂に降り立ったりすることができる。

 アプリでは、世界の魅力的なスポットを見つけるための複数のツアーや目的地があらかじめ設定されている。

 VR版Google Earthの取り組みは、「Oculus Rift」の開発者向けキットが2013年にリリースされた際に、
社員がGoogleの「20%ルール」(Googleの社員は勤務時間の20%を本来の業務とは違う、
好きなプロジェクトに使えるというルール)を利用する形で始まった。
 Googleは独自のVRプラットフォーム「Daydream」を擁し、10月に仮想現実(VR)ヘッドセット
「Daydream View」を「Pixel」スマートフォンとともに発表しているが、GoogleはHTC Viveなどの他のVRプラットフォームを排除していない。

 同社によると、Google Earthは2017年に他のプラットフォームにも提供される予定だという。
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【スマホVR】googleのVRヘッドセット Daydreamが微妙っぽい

20161006_daydream3

530: (´‐`) 2016/10/09(日) 07:15:41.70 ID:TyWNyTkU0
モバイルVRって実際どうなの? Googleの新VRヘッドセット「Daydream View」レビュー 
http://www.gizmodo.jp/2016/10/vr-daydream-view.html 

コントローラーは、時々視界から消えてしまい、スマートフォンも私が指示した方向を見失ってしまい、方向がたびたび失われる現象が…。モバイルVRでたびたび起こるバグ問題ですね。

DaydreamはVRの体験を妨げるような技術的な制限があります。PS VRやHTC Viveのようにスクリーンが滑らかに更新されないので、映像の早すぎる動きは、まるでJell-o(アメリカのレインボーゼリー)のよう。ヘッドセットの視界が良くなるように、何度も私の目は焦点を合わせるのに苦労してそわそわしてしまい、最終的には気持ち悪くなりました…。

微妙くさい
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【朗報】 グーグルVR、お値段はなんと8,000円前後!! 【DayDream】

ddv

1: (´‐`) 2016/10/05(水) 15:44:03.38 ID:LrC2zX8X0
Googleの新製品発表会は、内容そのものはほぼ事前に漏れ伝わっていた情報のとおりだったように思います。ただDayDream Viewについてはジャージ素材を外装に使っただけで、
これまでギーク向けの変な機械だったVRヘッドセットが一般にも受け入れられそうな "道具" に変わったのかも?という印象を受けました。

ただ、やはりデザインだけではVRヘッドセットは普及しにくいところがあります。
VRヘッドセットはいまだ世間一般に浸透しているとは言えませんが、体験したことのある人はかなりの割合で、そのコンテンツの凄さとともに、顔面に接触する部分への抵抗を感じたのではないでしょうか。
まして装着したときにクッションの部分がしっとりしていたら...きっとゾワゾワするに違いありません。

つまり、VRヘッドセットは性能云々よりも、他人(もしくは家族でも)の顔面に密着していたものを自分の顔に押し付けたくないという無意識の顔面保護本能が、その普及を妨げている面もあるのではないかと思うわけです。

その点Daydream Viewはまず見た目をジャージ素材で柔らかく、温かみのある質感に仕上げています。
布地の採用は皮脂や指紋を表面から見えなくする効果もあり、ベタベタ指紋がつくかもしれないプラスチックに比べて、格段に見た目が良いと感じるのです。

さらに価格を79ドル、8000円前後に抑えたことで「ひとり1台購入」という選択肢が、われわれ庶民にも検討できるようになってきた感があります。
それぞれが自分専用のVRヘッドセットを持ってしまえば他人との間接的顔面接触は確実に回避可能。あとは何の迷いもなくVRの世界にズブズブと沈み込んでいけるはずです。
http://japanese.engadget.com/2016/10/04/daydream-view-vr-pixel-google/


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グーグル、開発中止かと思われていたVRを数週間以内にリリースか

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1: 名無しさん必死だな@ \(^o^)/ 2016/08/25(木) 17:24:58.42 ID:NtrjKMYY0
GoogleのVRプラットフォーム「Daydream」、数週間以内にリリースか
2016.08.24 21:05
白昼夢が現実に。
今年5月のGoogle I/Oで発表されたVRプラットフォーム「Daydream」が、数週間以内にリリース予定であるとBloomberg(ブルームバーグ)が報じました。
報道によると、同社はすでに人気のYouTuberらや、動画配信サービスのHulu(フールー)、大リーグのNBA、フランスのゲーム会社Ubisoft(ユービーアイソフト)などに対し、VR映像制作の資金提供を行なっているとのこと。
Daydreamはヘッドセットとスマートフォンを併用する仕組みですが、対応機種などは明らかになっていません。
Daydreamをサポートするといわれている新OS、Android 7.0 Nougat(ヌガー)もリリースされたことですし、今後の普及が期待されます。
VR元年といわれる2016年ですが、年末ごろには、街中みんながヘッドセットをしているのかもしれませんね。
source: Bloomberg via The Verge
(渡邊徹則)
http://www.gizmodo.jp/2016/08/google-daydream.html

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【企業】Google、本格的なVRゴーグル開発計画を中止…VRハード市場の競争はOculus RiftとHTC ViveとSonyの3社で行われることに

1: ニライカナイφ ★ 2016/07/20(水) 11:43:31.41 ID:CAP_USER9
◆Google: 本格的なVRゴーグル開発計画を中止・経営資源はVR関連サービスに集中へ

GoogleがOculus Rift対抗の本格的なVRゴーグル開発計画を中止する決定を下したことが15、IT業界専門サイトのrecodeの記事により明らかとなった。
GoogleはVR関連事業に関しては、関連サービスを充実させた方が高額な費用がかかるハードウェアの開発を進めるよりも得策といった経営判断が働いたとrecodeは、関係者からの情報として伝えている。

Googleは今年の5月に開催した新製品発表会の席上で、「Daydream」という既存のダンボ―ル紙製のVRヘッドセットキット「Cardboard」に代わるより本格的なVRゴーグルをリリースことを発表していた。
今回報道された決定内容がハードウェア版のDaydreamの開発中心に関わるものかなどの詳細は不明となっていた。

本格的なVRゴーグルに関しては既に、Oculus RiftとHTC Viveが製品版の発売を開始。
年末はSonyもPS4対応のPlayStation VR(Project Morpheus)の発売開始を予定している。
今回、Googleが本格的なVRゴーグルの開発中止を決定したことを受けて、VRハード市場は当面、この3者の間で競争が行われることとなりそうだ。

写真:no title


BusinessNewsline 2016/07/18
http://business.newsln.jp/news/201607182035360000.html

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【教育】グーグル、VRで「バーチャル遠足」を提供 仮想現実を教育現場に

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引用元:http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00012701-forbes-bus_all 
1: 海江田三郎 ★ 2016/07/03(日) 17:02:46.13 ID:CAP_USER
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160703-00012701-forbes-bus_all

グーグルは6月27日、新たな教育関連ツールを発表した。「グーグル・エクペディション(Google Expeditions)と
呼ばれるこのキットはVR技術を用い、子供たちにバーチャルな遠足を提供するもの。



グーグルは昨年からエクペディションの先行公開を実施し、既に世界で100万人以上の生徒がバーチャル遠足を体験した。
利用にあたり必要なのはスマホ(現在はアンドロイドのみ)のみ。ダンボール製VRヘッドセットの「カードボード(Cardboard)」や、
仮想旅行アプリ「Expeditions」を用い没入型の3D体験ができる。

遠足の目的地は世界200か所以上で、今後増える予定だ。ベストバイはこのキットとタブレットをセットにした商品を販売している。
教科書出版社のホートン・ミフリン・ハーコート(Houghton Mifflin Harcourt)も、エクスペディション向けのアプリを開発している。

ホートン社の担当者は「この製品により、仮想現実を用いた授業が出来るようになりました。数年前は夢だった体験を生徒らに提供できます。
グーグルと協力することによって教育は新たな局面を迎えます。技術を最大限に活用するには教師の協力も欠かせません」と語った。

グーグルはエクペディションの発表と同時に、いくつかの教育関連ツールを発表した。教師のPCの画面をホワイトボード
や生徒のPCに表示できる「Cast」。また、「Google Forms」の学習向けツールを強化し、教師が手軽にクイズを作成できる機能も追加した。

さらに、学校向けのChromebookにはバーチャルなホワイトボードの「Explain Everything」、音楽制作アプリ「Sountrap」、
動画編集ツール「WeVideo」が追加された。これにより、生徒らは本格的なマルチメディアを活用したプレゼンが可能になる。これらの3アプリはChromebookと同時に購入すると割引価格になる。

教育分野へのグーグルの進出はさらに加速していきそうだ。

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